摂食障害なら名古屋メンタルリトリーバルで克服

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摂食障害(過食症・拒食症)の克服

摂食障害(過食症・拒食症)の克服には、さまざまな方法が言われています。

 

多くは、日々の生活パターンや行動、考え方を変えていこうとするもので、本人の努力を求めるものです。もちろんそれは大切なことではありますが、簡単なことではありません。

 

いろいろやってみたけど結局克服できていないという方は多いです。

 

本人は克服したいと思って努力しているのに、なぜでしょうか。

 

これは、摂食障害というのは、脳の問題でもあるからです。

 

摂食障害の方の脳波は、左右の脳でアンバランスになっている可能性があります。

 

脳がアンバランスな状態では、本人の意思とは関係なく不安、恐怖、うつ気分が強くなります。満足感が得られにくく、ストレスコントロールもより難しくなり、結果、過食や拒食といった摂食障害につながっていきます。

摂食障害の原因

 

このような脳の状態でいくら努力しても、摂食障害を克服することは並大抵のことではないのです。

 

メンタルリトリーバル(名古屋近郊)では、米国最新脳科学を導入し成果をあげています。

 

カウンセリング、セラピー等いろいろやってみたけど改善できなかった方、再発してしまった方は、ご相談ください。

メンタルリトリーバルの米国脳科学で、過食症や拒食症の悩みも解決されています

名古屋で摂食障害(過食症)の克服チェックその2カウンセリングやセラピーに通ったけど、精神面がなかなか改善していない

名古屋で摂食障害(過食症)の克服チェックその3克服できたと思っていたのに、嫌なことをきっかけに再発した

名古屋で摂食障害(過食症)の克服チェックその1長年、いろんな療法をやってみたけどうまくいかなかった

名古屋で摂食障害(過食症)の克服チェックその1薬は飲みたくない

名古屋で摂食障害(過食症)の克服チェックその4うつや不安障害も併発していて、何ともならない

 

 

 

 

摂食障害(過食症)

過食症(神経性過食症・過食性障害)の症状

過食症は、食べる量が普通よりも明らかに多かったり、食べるペースがはるかに速かったりします。

 

あまり空腹を感じなくても、大量に食べたりします。

 

食欲を自分でコントロールできなくなり、一度食べ始めるとなかなか止めることができなくなるケースや、食欲のコントロールが出来ないわけではないが、満足感が得られにくく大量に食べてしまうケースがあります。

 

普通は、満腹感を感じても感じなくても、自分の意思で食べることを終えることができるものです。

 

しかし、過食症は、食べ過ぎで気持ちが悪くなるまで食べることをなかなか止められません。自分でコントロールすることが難しいと感じます。

 

過食症は、人間関係や仕事等のストレス、過剰なプレッシャーがきっかけとなることがあります。

 

初めは、ストレス解消のため食べることが気持ちいいと感じたり、または、ストレスを受けると食欲が増したりします。

 

ストレス解消のために食べていたのが、いつのまにか大量に食べないと気が済まなくなったり、大量ではないもののいつも何かを食べていないと気が済まなくなったりします。

 

症状が進むと多くの場合、過食することが苦痛になっていき、それでもやめることができず、絶望感を感じることもあります。

 

また、きっかけは無理なダイエットという場合もあり、ダイエットがストレスになり、ダイエットに挫折するだけでなく、ストレスによる反動で食欲が抑えられなくなり、過食に至る場合もあります。

 

過食症は、うつや不安障害と併発することも多く、うつ気分や強い不安から摂食障害にいたるケースもあります。

 

きっかけはストレス解消のためであったけれども、実際はうつ気分、不安、イライラ感を食欲を満たすことで紛らわそうとしています。

 

過食症は、神経性過食症、過食性障害、の2つに分けられます。

 

神経性過食症は、食べ終わった後に、太ることが心配になり、自分で吐いたり、下剤を使ったり、といった不適切なダイエット行為があります。

 

また、過食した分を取り戻そうとして、食を拒絶(絶食)することもあります。過食する時以外は絶食状態、というケースです。

 

しかし我慢した分、もともとコントロールできない食欲が、より過剰になりさらに過食してしまう。こうして過食と拒食を、繰り返す場合があります。

 

過食性障害は、自分で吐いたり、といった不適切なダイエット行為がありません。

 

神経性過食症、過食性障害ともに、食欲を自分でコントロールできないことに、自己嫌悪や罪悪感を抱くこともあります。

 

また、食物依存症というのもあります。

 

食物依存症は、症状だけを見れば過食症と似ているように見えますが、正確には異なります。

 

過食症は精神面の問題に起因しているのに対して、食物依存症は、食べ物あるいは食べること自体への依存となります。

 

アルコール依存が食べ物に置き換わった、あるいは、買い物依存が食べることに置き換わった、ようなイメージです。

 

食べ物への依存の場合、チョコレートや甘いもの、チーズ、ピザといった特定の食べ物に限られるケースもあります。

 

やめようとしても、食べない日は、不安感やイライラ感、手の震え、発汗、眠れない、といった離脱症状がある場合もあります。

 

過食症におどろき 米国最新の脳科学 ブレイン ステート テクノロジー(BST)

なぜ摂食障害(過食症)は、克服することが難しいのか

やめられないのは意志が弱いからというのは誤解です。本人の意志の力や精神論で克服することは、とても困難な事です。

 

過食の原因は、ストレス、特に対人関係ストレスと一般的にはいわれています。

 

では、ストレスの元を断てばよいのでしょうか。もちろんストレスの元を取り除くことは重要なことで、ストレス源を取り除いただけで回復する場合もあります。

 

ただし、それだけではまたストレスを受けた場合に再発することもあります。

 

根本的な解決とは言えないでしょう。

 

ストレスというのは過食のきっかけに過ぎない場合があります。

 

過食の根本的な原因は、トラウマ、心の傷にあります。

 

例えば、幼少期から続く親子関係や家庭環境に問題があり、満たされない感情があることが背景にあるといった例もありますが、このような例に限らず、様々なトラウマが過食の要因となります。

 

トラウマからくる、ネガティブな行動パターンや感情、ストレスに対するネガティブな反応が、過食につながってしまったといえるでしょう。

 

また、トラウマとなるような過剰なストレスを受けると、交感神経が過剰になり、不安やうつ気分が強くなります。

 

不安やうつ気分が強い状態では、満足感が得られにくくなります。

 

食べて満足感を得ることで、不安やうつ気分が多少紛れるかもしれませんが、心が満たされていない状態では、それは一時的なものにしかなりません。

 

しばらくすれば、不安やうつ気分が戻ってくるために、また食べることになります。

 

普通の食では満足できなくなり、過食につながっていきます。

 

うつや不安障害の方が、過食を併発されるケースも多いです。

 

このような、「トラウマ⇒ネガティブな感情、うつ気分、強い不安⇒過食」 の状態にある方の脳波を測定すると、左脳と右脳で脳波パターンがアンバランスになっています。

 

これは、交感神経、あるいは副交感神経の、どちらかが過剰に活性している状態を表しており、満足感が得られにくい、欲求へのコントロールが難しい、といった状態でもあります。

 

一言でいえば、脳の神経ネットワークパターンが、過食におちいりやすいパターンになってしまっている、ということになります。

摂食障害・過食症の仕組み

 

脳は、このようなアンバランスなパターンが一度できてしまうと、その状態を、通常の状態と認識してしまいます。

 

これを簡単に言い換えますと、脳が、過食してしまう状態を通常の状態と認識している限り、過食してしまう状態がずっと続くということです。

 

過食症の克服に様々な方法が言われていますが、根本的な克服となると実際には難しいのはこのためです。

 

強い意志の力で克服された方もいらっしゃいますが、多くの方にとっては難しいことです。

 

克服できたと思っていたのに、嫌な事がきっかけで過食が再発した、という方も多いです。

 

一時的にやめられたとしても、脳のアンバランスなパターンが改善しない限り、脳はアンバランスなパターンであり続けようとするからです。

 

過食症克服におどろきの方法 ブレイン・ステート・テクノロジー

このように根本的な克服が難しい過食症ですが、アメリカで話題の方法があります。

 

脳科学をベースに開発された最新の方法、ブレイン ステート テクノロジー(BST)です。

 

ブレイン ステート テクノロジーのセッションを受けると、脳が自己修復力を発揮するようになり、自らアンバランスを解消しようとします。

摂食障害・過食症克服の過程

 

セッションを続けていき、最終的に脳がバランスしていくと、満足感を感じられるようになっていきます。すると過食も自然とやめられるようになります。

 

そして、脳の神経ネットワークが、バランスの取れた状態で再構築されていきます。

 

この、脳のネットワークが再構築される、というのがポイントで、脳はバランスの取れた状態を、通常の状態と認識するようになるのです。

 

これは、トラウマが解消された、その人本来の脳パターンであり、もはや過食症のパターンはありません。

 

したがって、根本的な克服であり、再発することはないのです。

 

ブレイン ステート テクノロジーでは、自分の意志の力で頑張りつづけるといった、大変な作業は必要ありません。

 

従来の方法において、これを達成することは大変難しいことで、困難の末にうまく克服できる方もいますが、そうはいかない方のほうが多いです。

 

カウンセリングや薬物療法等でうまくいかなかった方は、メンタルリトリーバル(名古屋近郊)にご相談下さい。

 

※当サロンは、医療機関ではございません。診断、治療といった医療行為は行っておりません。

 

※症状が重い方、うつ、不安障害などの他の症状もある方は、より多くのセッション数が必要となります。

 

米国で話題の ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)
3つのポイント

摂食障害(過食症)の克服ポイントその1おどろくほどの成果をあげており、最終的に根本的な改善が見込めます!

摂食障害(過食症)の克服ポイントその2脳の自己修復力を活かした方法で、非侵襲(体を傷つけない)です!

摂食障害(過食症)の克服ポイントその3セッション終了後、基本的に3週間〜1ヵ月程という短期間で効果が現れます!

※効果には個人差があります。症状が重い場合は、より多くのセッション数が必要となります。

 

 

摂食障害(過食症)で、ブレイン ステート テクノロジー(BST)のセッションを受けた方は?

強い不安やイライラ感がおさまった、その結果として過食を自然と止められることができたという方もいます。

 

また、今までストレスと感じてきたことがそれほどストレスと感じなくなった、あまり引きずらなくなった、その結果、ストレス解消のために食べる必要がなくなったという方もいます。

 

これは、トラウマが解消されたことで、ネガティブな感情、思考パターンが解消されたためです。過食の解消目的で来られた方も、トラウマも解消されたと言われる方が多いです。

 

脳のアンバランスなパターンが解消されバランスが取れると、うつ気分や強い不安が解消されることで満足感も感じられるようになり、その結果、過食も自然と克服できたという方もいます。

 

ブログにて体験談公開中!

摂食障害の克服体験談へのリンク

 

※効果には個人差があります。必要とするセッション数は、軽い重い等状態によって異なり、重い場合や他の症状も併発している場合は、多くのセッション数が必要となります。

 

脳科学ブレイン・ステート・テクノロジーの内容詳細はこちら

精神症状の克服でお悩みなら名古屋メンタルリトリーバル

 

※ご不明な点がございましたら、お気軽に当サロン(名古屋近郊)にお問い合わせ下さい。

 

 

 

摂食障害(拒食症)

拒食症(神経性やせ症)の症状

拒食症・神経性やせ症は、ストレスから食欲がなくなり拒食に至るケースや、やせたいという思いがエスカレートして拒食に至るケースがあります。

 

太ることへの不安、恐怖が拒食につながっていくことが多いです。

 

体重について過度にこだわり、体重を減らさなければならないという、強迫観念に変わっていく場合もあります。

 

これは、自分の容姿、体型に対するコンプレックスであったり、自尊心の欠如が元になっていることが考えられます。

 

たとえ体重が極端に減少したとしても、体型への不安や恐怖、あるいは体重を減らさなければならないという強迫観念が無くなるわけではありません。

 

現状の体重が多いか少ないかといったことはあまり関係なく、体重に対する不安、恐怖、強迫観念が元になっています。

 

拒食症・神経性やせ症は、一種の不安症あるいは強迫症と考えることもできます。

 

結局、拒食の背景にある不安、恐怖、強迫観念といったネガティブな感情を解決できなければ、根本的な解決には至りません。

 

また、精神的につらいことがあって食欲がなくなり、うつ症状とともに拒食症に至る場合もあります。

 

うつや、不安障害といった他の症状と併発する場合もあります。

 

上記は精神面についてですが、拒食症・神経性やせ症は、時間が経つほど身体に深刻な影響を及ぼします。

 

栄養失調による衰弱、低血糖、電解質異常、骨粗しょう症、無月経等が挙げられ、深刻なケースでは命の危険に至る場合もあります。

 

まずは、医療機関で身体面のケアや食行動の改善を行い、それから精神面のケアも行っていく必要があります。

 

※当サロンは、精神面の改善を目的としています。拒食症・神経性やせ症は、まずは医療機関での治療が優先されます。

 

摂食障害(拒食症)の克服に成果 米国最新の脳科学 ブレイン ステート テクノロジー(BST)

拒食症の克服は、なぜ難しいのか

拒食症・神経性やせ症の克服は、食行動にばかり目がいきがちですが、元をたどれば、不安、恐怖です。

 

食行動だけを改善しようとしても、根本的な克服には至りません。

 

通常、不安・恐怖とは起きてしまったこと、差し迫ったことに現れる感情です。

 

太っていないのに太ることに過剰な不安や恐怖を感じるのは、正常とはいえません。

 

なぜ過剰な不安や恐怖を感じるのかをさらに詰めていくと、過去のトラウマに行きつきます。

 

子供の頃、体型のことでからかわれたり、いじめられたことがある、といった体型についてのトラウマだけに限りません。

 

厳しい親子関係や家庭環境、恐怖を覚えるような出来事等、様々なトラウマ、心の傷が過剰な不安や恐怖の元になりえます。

 

そのような過剰な不安や恐怖を感じやすい状態では、他人から体型や体重について少し指摘されただけで、過剰に反応してしまいます。

 

太っているかいないかはあまり関係なく、恐怖心から体重を減らさなければならないという強迫観念につながっていき、拒食症に至ります。

 

過去のトラウマ⇒過剰な不安・恐怖⇒強迫観念⇒拒食症、という構図になります。

 

結局のところ、本人の不安、恐怖、強迫観念をなくさなければ根本的には克服できないということになります。

 

拒食症の方の脳波を測定すると、右脳と左脳でアンバランスになっています。

摂食障害(拒食症)の仕組み

 

これは、交感神経、あるいは副交感神経の片方だけが過剰に活性しており、不安、恐怖が強いことをも表しています。

 

このような脳のアンバランスは、強い不安、恐怖を生み出し、さらには食や体重についての強迫観念、拒食症につながっていきます。

 

いわば、脳が拒食症のパターンになってしまっているのです。

 

脳は、パターンが一度できてしまうと、その状態を、通常の状態と認識します。

 

つまり、脳が不安、恐怖、強迫観念のあるパターンを通常の状態と認識している限り、不安、恐怖、強迫観念をずっと持ち続けてしまうということです。

 

拒食症の克服が難しいのは、このためです。

 

カウンセリングや認知行動療法など、拒食症に様々な療法がありますが、ある程度の改善はできているが、根本的なところで克服できていないという方は多いです。

 

拒食症の脳パターンで固定されてしまった心理状態を、本来の姿に戻していくことは、本当に難しいことなのです。

 

拒食症克服におどろきの方法 ブレイン・ステート・テクノロジー

このように、克服が難しい拒食症ですが、おどろくべき方法があります。

 

米国で脳科学をベースに開発された最新の方法、ブレイン ステート テクノロジー(BST)です。

 

ブレインステートテクノロジーでは、脳の自己修復力を活かした方法で、脳が自らアンバランスを解消しようとしていきます。

 

セッションを続けて最終的に脳がバランスしていくと、必要のない不安、恐怖、また強迫観念も消えていきます。それは拒食の改善にもつながっていきます。

 

ブレインステートテクノロジーは脳全体に働きますので、精神的につらいことがあって食欲がなくなっていった場合でも、気分の落ち込みや食欲不振も同時に解消されていきます。

 

そしてセッション終了後、3週間〜1ヵ月程かけて、脳の神経ネットワークがバランスの取れた状態で再構築されていきます。

 

この脳のネットワークが再構築されるというのが重要なポイントで、もはや拒食症のパターンではない、その人本来の脳パターンとなります。

 

すると脳は、このバランスの取れた状態を、通常の状態と認識するようになります。

 

脳が、その人本来の脳パターンを通常の状態と認識すると、もう拒食症の脳のパターンにもどることはありません。

 

したがって根本的な克服が可能なのです。

 

カウンセリングや認知行動療法などで、うまく克服できていない方は、メンタルリトリーバル(名古屋近郊)にご相談下さい。

 

※当サロンは、医療機関ではございません。診断、治療といった医療行為は行っておりません。

 

※当サロンは、精神面の改善を目的としています。拒食症・神経性やせ症は、まずは医療機関での治療が優先されます。

 

摂食障害(拒食症)でブレイン ステート テクノロジー(BST)のセッションを受けた方は?

必要のない不安、恐怖が解消され、同時に太ることへの恐怖感も改善された、という方もいます。

 

体重や食のことばかり考えていたのが、あまり体重のことにこだわらなくなった、食に関する強迫観念がなくなった、という方もいます。

 

さらには、別のやりたいことや意欲が出てきた、また、自然と食欲が出てきたといわれる方もいます。

 

脳のアンバランスは、必要以上の不安、恐怖を生み出し、それが太ることへ過剰な不安、食に対する強迫観念となっていきます。

 

脳のバランスが取れることで、このように拒食の改善にもつながっていきます。

 

米国で話題の ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)
3つのポイント

摂食障害(拒食症)の克服ポイントその1おどろくほどの成果をあげており、最終的に根本的な改善が見込めます!

摂食障害(拒食症)の克服ポイントその2脳の自己修復力を活かした方法で、非侵襲(体を傷つけない)です!

摂食障害(拒食症)の克服ポイントその3セッション終了後、基本的に3週間〜1ヵ月程という短期間で効果が現れます!

※効果や効果の感じられ方には個人差があります。症状が重い場合は、より多くのセッション数が必要となります。

 

※効果には個人差があります。必要とするセッション数は、軽い重い等、状態によって異なります。特に他の症状も併発している場合等は、より多くのセッション数がかかります。

 

脳科学ブレイン・ステート・テクノロジーの内容詳細はこちら

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摂食障害克服におどろきの名古屋メンタルリトリーバル

 

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