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強迫神経症の症状(強迫性障害)

強迫神経症の症状(強迫性障害)を改善するには、薬物療法、精神療法、カウンセリングなどがあります。

 

これで改善できた方は多くいます。しかし、うまく出来ずに挫折した、一度は改善したけど再発した、強迫行為はある程度改善できたけど根本的な強迫観念は残っている、という方も多いです。

 

症状改善はなぜ難しいのでしょうか。

 

強迫神経症の症状は、その行動への対処ばかりに目がいきますが、根本的には不安、恐怖、さらにはトラウマでありそれは脳の問題だからです。

 

強迫神経症の症状(強迫性障害)をお持ちの方の脳波は、左右の脳でアンバランスになっている可能性があります。

 

この左脳と右脳がアンバランスな状態というのは、交感神経あるいは副交感神経が異常に働いている状態で、心の持ち方や性格とは関係なく不安、恐怖が湧いてくる状態です。

強迫神経症の原因

 

脳がアンバランスな状態のままで、つまり不安、恐怖が湧いてくる状態のままで、強迫行動だけを改善しようとすること自体とても困難なことなのです。

 

メンタルリトリーバル(愛知県)では、アメリカ脳科学を導入し成果をあげています。

 

弊所には、精神療法に取り組んだけど途中であきらめたという方も来所されます。薬物療法や精神療法など、従来の方法で改善できていない方は、ご相談下さい。

強迫神経症の症状でお悩みなら、メンタルリトリーバルの脳科学をぜひ体験下さい

強迫神経症の症状チェック1精神療法に取り組んだけど、挫折してしまった

強迫神経症の症状チェック2症状は改善できたと思ったのに再発した

強迫神経症の症状チェック3生活に支障が出ないレベルにはなったが、根本的には症状は残っている

強迫神経症の症状チェック4薬は飲みたくない

 

 

 

強迫神経症の症状(強迫性障害)

※既にご存知の方は、ここは飛ばしてお読み下さい。

強迫神経症(強迫性障害)とは

強迫神経症(強迫性障害)は、不安、恐怖に基づく思考が頭から離れず繰り返され、その不安を振り払うための行動を何度も繰り返す、という精神疾患です。

 

強迫神経症は、現在は不安障害の中の一種として、強迫性障害と呼ばれています。

 

不安、恐怖に基づく思考が繰り返されることを強迫観念、強迫観念を振り払おうとする行為を強迫行為といいます。

 

例としてよく挙げられるのが、戸締まりの確認行為です。

 

外出した後に、鍵をちゃんと掛けたかどうか不安になって、戸締まりを確認するために家に戻った、ということは誰にでもありがちな普通のことです。

 

しかし、強迫神経症では、一度家に戻って鍵が掛かっていることが確認できたにもかかわらず、不安が消えません。

 

再び目的地に向かう途中で、鍵が掛けたことが分かっているのに不安になり、戸締まりを確認するために家に戻らなければならない、という思考がわいてきます。

 

そしてその思考を自分では止めることができず、再度家に戻って戸締まりを確認します。

 

強迫神経症は、この不合理な思考と行為を自分で止めることが難しく、何度も同じことを繰り返します。

 

このため、最初に家を出てから目的地に到着するまでに何時間も余分にかかったり、時間切れとなって目的が果たせないこともあり、生活に大きな支障がでます。

 

このような強迫神経症(強迫性障害)の症状は、本人の性格や心の持ち方によるものではありません。

 

性格だから直らない、どうしようもないと考えて、何もしないで悪化する、つまり強迫観念や強迫行為がエスカレートし、より過剰なものになっていくケースもあります。

 

強迫神経症は、うつ病や、全般性や社交不安など他の不安障害を併発することもあります。

 

強迫観念や強迫行為は、病気によるものであり正しく理解し対処していくことが重要です。

 

強迫神経症の症状

強迫神経症(強迫性障害)の症状は、強迫観念と強迫行為です。また、強迫観念が現れる状況を避けようとする回避行動がある場合もあります。

 

強迫観念は、不合理と思える思考が、自分の意思に反して繰り返され、除去できない状態で、その思考は概ね不安、恐怖から来ています。

 

自分でも馬鹿げている、おかしな考えと自覚していながら、その考えを打ち消すことができません。

 

強迫行為は、強迫観念による不安を打ち消そうとして行う行為ですが、その行為により不安が消えることはなく、やり過ぎと分かっていても同じことを何回も繰り返すことを止められません。

 

代表的な強迫行為の種類として、確認行為、洗浄行為、加害恐怖によるもの、儀式行為、数字にこだわる、配置・規則性にこだわる、の6種類があげられます。

 

<確認行為>
戸締りができていないのではないか、火の始末ができていないのではないか、といった自分の行為が不完全であることに恐怖を感じる不完全恐怖がもとになっています。

 

確認行為の例として、戸締り、ガスやストーブなどの火の元、電気器具のスイッチ、書類にミスがないかの確認、忘れ物がないかの確認、などがあげられます。

 

このような確認行為自体は、誰でも行うことであり、間違いを防ぐためには大切な行為です。

 

重要な書類に間違いが無いか、何回も確認することで、ミスが見つかることもあります。機械のスイッチ類を指差し確認することで、事故を防ぐことにつながります。

 

単に、何度も確認する、指差し確認する、目で見るだけでなく手で触って確認する、といっただけでは強迫行為とはいえません。

 

強迫神経症の強迫行為であるかは、問題ないことが確認できたのに不安・恐怖を感じている、過剰に確認を繰り返すことで時間を浪費している、確認行為のために物事が前に進まず本来の目的を果たすのに支障が出ている、などがポイントになります。

 

<洗浄行為>
汚れることに恐怖、不安を感じるもので、不潔恐怖による洗浄行為、となります。

 

汚れが大変気になり、自分の体や、自分に関係するもの(自分の持ち物、自分の部屋)が汚れているのではないか、さらには細菌で汚染されていないか、など汚れに対し過剰な恐怖を感じます。

 

洗浄行為の例として、何度も過剰に手を洗う、アルコール消毒を繰り返す、歯磨きを繰り返す、何時間も入浴する、掃除、洗濯を繰り返す、家中を何度も除菌する、外出先でも自分の触れるもの全てを除菌する、などがあげられます。

 

また、回避行動の例として、手すり、ドアノブ、つり革など不潔と思ったものにさわれない、汚れる可能性があることを行えない、などがあります。

 

<加害恐怖によるもの>
誰かに危害を加えてしまったのではないか、あるいは不謹慎な行為をしてしまうのではないか、という加害恐怖による強迫行為になります。

 

強迫行為の例として、他人に怒りを感じた時、その人を突き飛ばしてやろうかと考えたりしますが、実際にはそのようなことはしません。実際にはしなかったのに、突き飛ばしていないことを何回も確認します。

 

運転中に何か踏んだのを人身事故を起こしたのではないかと、その場所に何回も戻って確認する、といった例もあります。

 

道を歩いていて人とすれ違った、というだけでその人にぶつかって迷惑をかけたのではないかという思考が湧いてきて、ぶつかってはいないことを何回も確認する、ということもあります。

 

また、事件になっていないかをテレビ、新聞で何度も確認したり、自分が不謹慎な行動をしていないかを周りの人に何度も確かめたりします。

 

回避行動の例として、次から次へと近くにいる人全てに危害を加えてしまうのでないかという思考に支配されるために、他人が近くにいることが苦痛になり外出できなくなる、などがあります。

 

<儀式行為>
自分で決めたルールに従って物事を進めないと失敗する、悪いことが起きるのでは、といった縁起恐怖による強迫行為です。

 

例えば、何かをするにあたって、自分で決めた順番通りに行わないと不幸が起きる、という思考に支配され、少しでも順番を間違えると始めからやり直したりします。

 

目的地に向かうのに、自分で決めた道順であったり、ある特定の場所を通らないと悪いことが起きる、といった思考に支配され、大幅に回り道をしたり、道順を間違えては自宅からやり直したりします。

 

このような自分で決めたルールを儀式と呼び、上手くいかなかったり悪いことが起きる度に儀式が増えていき、多数の儀式にとらわれている場合もあります。

 

強迫神経症ではない方でも、縁起を担ぐために儀式行為のようなことすることはあります。

 

強迫行為であるかどうかは、儀式にあまりにこだわり時間を取られ過ぎている、日常生活の他のことや仕事に支障が出ている、儀式を行わないことに恐怖を感じる、などがポイントになります。

 

強迫神経症の場合、自分でも儀式行為に意味が無い、不合理だと分かっていても、不幸が起きるのではという恐怖のために止めることができません。

 

<数字にこだわる>
自分で決めた不吉な数字、幸運な数字に関係した自分のルールに従わないと悪いことが起きるのでは、という縁起恐怖による強迫行為です。

 

強迫行為の例として、不吉な数字が入っている物、行為を徹底的に避けようとします。

 

何か物事を行うときはいつも回数にこだわり、不吉な数字の回数を避けることに注力します。あるいは、普通は一回で済むところを、幸運な数字の回数だけわざわざ繰り返したりします。

 

商品を買うときは、不吉な数字が含まれていないことを確認したり、幸運な数字が含まれていることにこだわったりします。

 

電話番号、駐車場の番号、ビルの階数、商品、時間、など日常生活には数字があふれているのが普通であり、数字に非常にこだわることで日常生活に大きな支障がでます。

 

<配置・規則性にこだわる>
整っていない物や、自分で決めた配置になっていないことに不安を感じる、不完全恐怖がもとになった強迫行為です。

 

順番や対称性など、自分の中の秩序性をもって配置されていない不完全状態に、不安、恐怖を感じます。

 

強迫行為の例として、物が整理整頓されているか、順番通りになっているか、家具が所定の場所よりズレていないか、机の上の物が自分で決めた位置に置かれていないか、といったことを頻繁に確認したりします。

 

少しでもズレていると整理整頓し直したり、あるいは定規で測って1mmでもズレているとやり直したりすることもあります。

 

物に限らず、文字の配置である場合もあります。文字を書く時に、真っ直ぐ書けずに何度も書き直したり、定規を当てて文字を書いたりということがあります。

 

位置がズレていたり、物が整っていないことを不快に感じる、というのは強迫神経症の方に限らず、普通の人でも感じることです。

 

単に、ズレの無いようしっかり整頓する、というだけでは強迫神経症とはいえません。

 

強迫神経症の症状では、整頓しても不完全ではないかという不安が消えない、ズレていないか気になり何回も確認する、整頓を何度もやり直す行為に時間を取られ他のことができないなど生活に支障が出ている、という点がポイントです。

 

強迫神経症(強迫性障害)の症状の原因と一般的治療法

強迫神経症(強迫性障害)の症状の原因

強迫神経症の原因として、人間関係トラブル、仕事での過剰なストレス、進学、就職、出産といった環境の変化、などのストレスがきっかけとなっていることがあります。

 

子どもの例では、親からの日常的な厳しいしつけが過剰な手洗い行為や確認行為の誘因となったり、両親のケンカが絶えない、離婚、複雑な家族関係といった家庭環境が発症の原因となることもあります。

 

また、完璧主義、まじめな性格、神経質、といった性格が強迫神経症になりやすいともいわれたりすることもありますが、性格との因果関係は不明です。

 

一般的には、脳の神経伝達物質であるセロトニンの調節異常が原因ともいわれています。

 

強迫神経症では、脳の神経細胞から放出されるセロトニンの働きに異常があり、脳内での情報伝達が十分行われないといった異常が起きている、ともいわれています。

 

強迫神経症(強迫性障害)の症状への一般的治療法

強迫神経症の症状への一般的な治療法として、薬による治療、認知行動療法といった精神療法が広く一般的に行われています。

 

<薬による治療>
薬による治療では、セロトニンの働きに異常があることが原因と考えれられていることから、セロトニンの異常を調節するための薬としてSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)が使われます。

 

SSRIは、抗うつ薬として使われる治療薬で、セロトニン系の神経伝達物質だけに作用します。

 

強迫神経症では、他の精神疾患と比べ薬の反応が緩やかになるため、一般的に薬の量が多くなり治療期間も長くなるといわれています。

 

薬による治療では、副作用や薬が自分に合わないこともあり、病院の医師と相談しながら治療を進めることが重要です。

 

<認知行動療法>
強迫神経症の症状に広く行われている認知行動療法として、暴露反応妨害法があります。

 

暴露反応妨害法は、暴露療法の一種で、強迫観念が現れる状況に暴露し、それによって現れる反応、つまり強迫行為を妨害するという療法です。

 

患者さんが不安・恐怖に感じることにあえて直面させ、不安・恐怖を振り払おうとする強迫行為をしないで我慢します。

 

例として、外出後に戸締りや火の元で不安になっても、あえて自宅に戻らないようにしたり、手が汚れた後にあえて手を洗わないようにする、ということをします。

 

暴露の始めは不安が強くなり、強迫行為をしたくなりますが、あえて強迫行為をしないで不安状態を持続することで、不安が薄れていきます。

 

始めは簡単にできそうなことから行い、段階的に難しいことに挑戦していきます。

 

強迫観念が現れ不安・恐怖に直面しても、強迫行為をする必要がない、ということを体感していきます。

 

強迫行為の症状改善は、他の症状と比べ時間がかかります。

 

この治療法は病院だけでなく家庭でも行い、毎日根気よく続けていく必要があります。

 

強迫神経症(強迫性障害)の症状のご家族がいらっしゃる場合

強迫神経症の症状は、軽度であれば本人だけで完結し、ご家族は気付きにくいかもしれません。

 

このようなとき、ご本人から相談を受けたら、病気とは思わずに単なる気にし過ぎ、性格だから、と軽く考えてしまうかもしれません。

 

強迫観念や強迫行為は、性格や気持ちの持ち方によるものではありません。

 

強迫神経症に悩む患者さん本人の苦しみは、見た目以上に深刻なものです。

 

強迫神経症は病気であり、放置すれば悪化する可能性が大きいです。

 

症状が重くなると、ご家族にも大きな影響がでます。

 

確認行為を家族にも強要し、何度も繰り返し確認状況を尋ねたりします。洗浄行為であれば、洗面所や浴室の長時間の使用や、家中を何度も除菌するなど、毎日のことであれば、家族関係も悪くなり、ご家族も精神的にまいってしまいます。

 

患者さんの強迫観念の悩みにはしっかり受けとめ理解し、また、強迫行為への加担を求められた場合は、他者の加担は症状を悪化させるため、そのこと説明した上で加担しないようにします。

 

強迫神経症について正しく理解し、病院の医師や専門家に相談するなど早めに対処することが大切です。

 

 

 

強迫神経症の症状におどろき アメリカ最新脳科学 ブレイン ステート テクノロジー(BST)

強迫神経症の症状改善はなぜ難しいのか

強迫神経症(強迫性障害)の症状の改善に、暴露反応妨害法といった認知行動療法や、他にも様々な療法が行われています。

 

もちろん、このような療法で改善された方は多くいます。

 

しかし、暴露反応妨害法をはじめ多くの方法は、本人の大変な努力を求めるものです。自分には続けられなかった、挫折したという人も多いです。

 

あるいは、強迫行為は生活に支障ないレベルにまで改善できたけど根本的な強迫観念は残っている、改善できたと思っていたのに大きなストレスがきっかけで再発した、という人もいます。

 

ご本人の大変な努力にもかかわらず、改善はなぜ難しいのでしょうか。

 

これは、強迫神経症の方の脳神経ネットワークのパターンは、過剰に不安、恐怖が湧いてくる状態で、さらに、そこに強迫行為が結びついた形で強く固定化されているためです。

 

普通の不安障害や恐怖症などよりもやっかいな状態であり、その分改善もより難しいといえます。

 

強迫神経症の症状(強迫性障害)をお持ちの方の脳波は、左脳と右脳でアンバランスが見られます。

強迫神経症の症状の原因

 

この脳のアンバランスな状態は、副交感神経に対し交感神経(あるいはその逆)が異常に働いている状態であり、本人の意思や性格とは関係なく不安、恐怖が湧いてきます。

 

ではなぜアンバランスな状態になるか、その原因は過剰なストレスやトラウマです。

 

過剰なストレスやトラウマを体験すると、体がそのストレスに対応しようと交感神経優位になります。

 

しかしそのストレスがあまりに過剰であると、交感神経は活発なままでなかなか収まりません。

 

すると、脳はその状態を通常の状態と認識し、脳がアンバランスなままで脳神経ネットワークが固定化されてしまいます。

 

これは、脳がアンバランスなパターンを通常と認識している限り、自分の意思とは関係なく不安、恐怖が湧いてくる、つまり強迫神経症においては強迫観念が湧いてくることを意味します。

 

さらに、そこに強迫行為が強く結びつけられています。そのような脳の状態でありながら、強迫行動だけを抑えていこうとすることは、大変難しいのです。

 

根気強く努力されて克服される方はいらっしゃいますが、多くの人にとってはとても困難なことなのです

 

強迫神経症の症状におどろき 脳科学ブレイン ステート テクノロジー

このように改善が難しい強迫神経症の症状ですが、おどろきの方法があります。

 

脳科学をベースにアメリカで開発された最新のテクノロジーである、ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)です。

 

ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)のセッションを受けることで、脳が自己修復力を発揮するように導かれ、脳は自ら左右のアンバランスを解消しようとします。

強迫神経症の症状改善過程

 

セッションを繰り返していき、最終的に脳がバランスを達成すると、強い不安、恐怖も消えていきます。強い不安、恐怖が消えると強迫観念も消えていくことになります。

 

そして、脳はバランスの取れた状態で神経ネットワークが再構築されていきます。

 

すると脳は、バランスの取れた状態を、通常の状態と認識するようになります。アンバランスな状態に戻ることはない、つまり再発しない根本的な改善が可能なのです。

 

ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)のセッションでは、本人の意思で強迫行為を抑えようすることは行いません。

 

従来の方法で改善できていないという方は、愛知県のメンタルリトリーバルまでご相談下さい。

 

※当オフィスは、医療機関ではございません。診断、治療といった医療行為は行っておりません。

 

※症状が重い場合、より多くのセッション数が必要となります。

 

米国で話題の ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)
3つのポイント

強迫神経症の症状 特徴その1おどろくほどの成果をあげており、最終的に根本的な改善が見込めます!

強迫神経症の症状 特徴その2脳の自己修復力を活かした方法で、非侵襲(体を傷つけない)です!

強迫神経症の症状 特徴その3セッション終了後、基本的に3週間〜1ヵ月程という短期間で効果が現れます!

※効果や効果の感じられ方には個人差があります。症状が重い場合は、より多くのセッション数が必要となります。

 

 

強迫神経症の症状でBSTのセッションを受けられた方より

強迫観念がいつの間にか思い浮かばなくなっていた、自然と消えていた、という方もいます。

 

また、強迫観念が浮かんできても、長く留まることなくしばらくすると消えていく、という方もいます。

 

強迫観念が無くなった後、しばらくは強迫行為が癖として残った、ただそれも不安に感じることがなくなったので簡単にやめることができた、といわれる方もいます。

 

強迫観念は、不安、恐怖がもとであり、脳のバランスが取れることで不安、恐怖が消え、すると強迫観念も自然と消えていき、その結果強迫行為も比較的簡単にやめることができる、というものになります。

 

※効果には個人差がございます。特に症状が重い場合、必要となるセッション数は他の症状と比べ多くなる傾向にあります。

 

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