間欠性爆発性障害の対応(怒りの爆発)なら名古屋メンタルリトリーバル

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間欠性爆発性障害の対応(怒りの爆発)

間欠性爆発性障害の症状(怒りの爆発、キレたら止まらない)、怒りのコントロールに対応しようと、アンガーマネジメントをはじめ様々な方法があります。

アンガーマネジメントを学び実践していくことで、自分で怒りのコントロールができるようになったという方はたくさんいらっしゃいます。

一方で、実際やってみたけど結局対応できていない、心がけてはいるのにいざとなると怒りが爆発してしまう、という方も多いのです。

なぜでしょうか。

これは、実は性格の問題ではなく、脳の問題だからです。

間欠性爆発性障害の方の脳波は、左右の脳でアンバランスといった特徴がみられます。

間欠性爆発性障害の原因


左右の脳がアンバランスな状態というのは、副交感神経に対し、交感神経が異常にたかぶっている状態等です。

これは、本人の意志や性格とは関係なく、怒りの衝動が込み上げやすい状態となります。

怒りのレベルも、より大きなものになりますので、自分でコントロールするのもより難しく、結局は怒りが爆発する、すぐにキレる、ということになります。

そして、この脳がアンバランスな状態が解消できれば、怒りが爆発する、キレたら止まらない、といったことも無くなり、感情をコントロールできるレベルになっていきます。

メンタルリトリーバル(名古屋近郊)では、アメリカ最新脳科学を導入し成果をあげています。

アンガーマネジメント等の従来の対応法は、自力で頑張る方法がほとんどです。

従来の対応法を試して、解決できていない方は、この先も自力での解決は難しいものと考えられます。

自力で頑張る⇔結局できていない、の繰り返しで終わる前に、メンタルリトリーバルにご相談下さい。

間欠性爆発性障害の症状なら、メンタルリトリーバルの米国脳科学

間欠性爆発性障害チェック1アンガーマネジメントを試したけど自分には合わなかった

間欠性爆発性障害チェック2怒りを無理やり抑え込んで対応している

間欠性爆発性障害チェック3カウンセリングやセラピーに通っているけど、症状はあまり改善できていない

間欠性爆発性障害チェック4怒りを爆発させた後は、いつも後悔、の繰り返しがずっと続いている

間欠性爆発性障害チェック5自分ではどうにもできず、いつか事件を起こしてしまいそうだ





間欠性爆発性障害の症状チェック

間欠性爆発性障害の症状をチェックする基準として、アメリカのDSM-5(精神障害の診断・統計マニュアル第5版)によれば下記となります。

A.以下のどちらかで示される、攻撃的衝動をコントロールできない繰り返される行動の爆発:


1.言葉の攻撃(かんしゃく、激しい批判、口論や言葉の喧嘩)または、所有物、動物、他人への物理的攻撃が、3ヵ月間で平均して1週間に2回ある。物理的攻撃は、所有物の損傷・破壊に至らず、動物・他人への身体的なケガに至らない。


2.所有物の損傷・破壊に関係する行動の爆発、かつ/または、動物・他人へのケガに関係する身体的攻撃が、12ヵ月以内に3回ある。


B.繰り返される爆発での攻撃性の大きさは、誘発された刺激や、突発的な心理社会的ストレス要因に対して、極めて不釣り合いである。


C.繰り返される攻撃的な爆発は、計画的ではなく(つまり、それらは衝動的かつ/または怒りに基づく)、そして、具体的な目的(お金、権力、脅迫)を達成するために行われない。


D.繰り返される攻撃的な爆発は、人に著しい苦痛、または、職業・人間関係への機能障害を引き起こす、または経済的・法的な結果に関係している。


E.年齢が、6歳以上である(または同等の発達レベル)。


F.繰り返される攻撃的な爆発は、別の精神障害(大うつ病性障害、双極性障害、重篤気分調節症、精神病性障害、反社会性パーソナリティ障害、境界性パーソナリティ障害等)によってうまく説明されず、別の身体疾患(頭部外傷、アルツハイマー病等)または物質の生理的影響(乱用薬物、薬剤等)に起因しない。

子どもの年齢が6歳から18歳では、適応障害の一部として起こる攻撃的行動は、この診断を考慮すべきではない。


注:この診断は、繰り返される衝動的な攻撃的爆発が、注意欠陥多動性障害、行為障害、反抗挑戦性障害、自閉症スペクトラム障害、において通常見られる度合いを超えており、独立した臨床的注意が正当化される場合、それらの診断に加えることができる。

※この間欠性爆発性障害の症状チェックは、アメリカのDSM-5(精神障害の診断・統計マニュアル第5版)を翻訳したものです。


※間欠性爆発性障害の症状であるかは、精神科などの医療機関で診断を受けて下さい。




間欠性爆発性障害の症状(怒りの爆発)と一般的対応法

間欠性爆発性障害の症状

間欠性爆発性障害は、衝動制御障害の一種であり、憤怒調節障害ともいわれます。

衝動制御障害は、衝動性を自分でコントロールできないというものであり、窃盗症、病的賭博、等とともに間欠性爆発性障害も含まれます。

急に怒りを爆発させる、キレたら止まらない、激昂し激しく攻撃する、いずれも衝動的なものになりますが、これらは間欠性爆発性障害の症状である可能性があります。

間欠性爆発性障害は精神疾患ですが、本人には症状であるという認識が全くなく、性格だと思っている場合も多いです。

家族や周囲の方は、間欠性爆発性障害という病気である可能性を気付かせ、症状として治療を進めていくことが大事です。

普通の時は、気分は落ち着いていますが、何か不快な事があると、衝動的に突然怒りを爆発させます。

原因となる事は、ほんの些細な事も多く、また本人の一方的な思い込みで怒りを爆発させることもあります。

例えば、すれ違いざまに体が接触した、目が合った、にらまれた気がした、バカにされた気がした、などで感情を爆発させたりします。

感情が爆発するのに、合理的な理由が無い事もあります。

ただ気に食わない、それだけで感情を爆発させ攻撃したりします。合理的な理由や理屈は関係ありません。

また、計画性もなく、何かの目的のために怒ることはありません。

衝動的で、原因となったきっかけに対して、明らかにつり合わないほど過剰に攻撃するのが特徴です。

そして、一度怒りを爆発させると、怒りの衝動や攻撃性を自分で制御できず、攻撃をやめられないでエスカレートしていきます。

言葉での激しい攻撃だけでなく、時として暴力的な行動が伴い、それをコントロール出来なります。

このため、人間関係や社会生活が成り立たなくなり、離職や離婚に至るケースもあります。

ひどい場合は、警察沙汰になったり、事件に発展することもあります。

間欠性爆発性障害では、一般的には10~20分、長くても30分以内で怒りの衝動は収まるとされています。

怒りを爆発させた後は、比較的落ち着いていたりします。

その時、反省したり、後悔や自己嫌悪におちいったりもしますが、再度怒りを感じると自分ではコントロールできず、衝動的に爆発させてしまいます。

このように反復性があり、後悔と怒りの爆発の繰り返しから抜け出せないというケースも多いです。

うつ病、双極性障害、心的外傷後ストレス障害(PTSD)、依存症、統合失調症等の患者には、症状の一つとして、怒りの爆発やコントロールが難しい、といったことが現れますが、他の疾患がある場合には間欠性爆発性障害とは、基本的に呼ばないことになっています。

なお、衝動的に怒りを爆発させるというパターンではなく、イライラがおさまらない、理由はないけどいつもイラつく、という形で症状が現れることもあります。



世間一般的な対処法 アンガーマネジメント

怒りのピークは約6秒と言われており、この6秒をいかにコントロールするかがポイントとなります。

怒りの衝動を感じたら、まずは6秒数えながら深呼吸します。

意識をできるだけ、数を数える、または呼吸をすることに向けます。

この時、怒りに任せて衝動的に行動したり、言葉を発して攻撃しないように注意します。

ここが、周りの人との関係に溝を作ってしまうかどうかの分かれ目です。

自分が動ける状況なら、その場をいったん離れて、何か他の事をするというのも有効です。

周りに人がいるなら、「ちょっとトイレにいってくる」といったように、一言添えることを忘れないようにします。

この6秒をやり過ごすことができれば、頭に血がのぼってどうにもならなくなる、といった事はなくなっていくでしょう。

次に、ある程度落ち着いたら、その怒りに対応します。

自分の怒りや感情を、相手にうまく伝えるようにします。怒りに任せたキツイ言い方、嫌みな言い方は、相手との関係を壊しかねません。

感情的にではなく、できるだけ整然と話すように心がけます。

また、話し方のテクニックの一つとして、主語を「私は~」にして、話す方法というのもあります。アイメッセージと呼ばれています。

「~してくれ」、「何故~しないんだ」、といった言い方は、主語が“あなた”になり、言われた相手は自分が責められているように感じます。

すると相手にも怒りの感情がわき、反感を買うだけ、ということになるかもしれません。

これを、アイメッセージでは、「~してくれると(私は)助かる」、「~されると(私は)困る」、といった言い方をします。

主語を「私は~」にして自分の感情を伝える言い方は、相手にとっても比較的素直に受け入れやすいものです。

ところで、自分の怒り、感情を相手に伝える、ということは怒りに対応していく上でも、実は重要な事なのです。

怒りや不満を、我慢して自分の中にため込む事はあまりよくありません。

感情を抑えて我慢を続けていると、ある日突然、張り詰めた糸が切れたかのように、怒りが爆発してとんでもない行動にでてしまう事があります。

あるいは、心を病んでしまい問題行動、時として反社会的行動を起こす原因となる事もあります。

おとなしい性格に見えた人が、ある日突然キレて問題行動を起こす、といったケースは、怒りの感情を抑え続けているという事が多分にあります。

怒りの感情を我慢して怒らないようにする、というのはアンガーマネジメントではありません。

怒りというのは、人が生きていくうえで必要な感情で、自分の身に理不尽な事が起きた時は、怒って自分の身を守らなくてはなりません。

怒るべき時には怒る必要がありますが、それはコントロールされた状態でなくてはなりません。

感情的に怒りをぶつけるのではなく、自分の感情や言うべき事をうまく表現するのが重要です。

次に、落ち着いて冷静になったら、怒りの記録をつける、というのも有効な方法です。

どんな時に、何に怒りの感情がわくのか、これらを記録していると自分の傾向が分かってきます。

自分の傾向が分かってくると、対応法が見えてきます。

あるいは、パターン化している事があるなら、その問題自体が発生しないように対策を考えることもできます。

自己分析が適切にできるようになると、怒りの衝動もコントロールでき対応しやすいものになります。

間欠性爆発性障害の症状に対応する方法として、広く世間でいわれている方法は、上記のように自身の努力が求められるものになります。


間欠性爆発性障害の症状への対応は? おどろきのアメリカ脳科学ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)

間欠性爆発性障害では、なぜ怒りをコントロールできないのか?

怒りと一言でいっても、怒りのレベルは人によって様々です。

怒りを感じる時、その衝動がとても大きい人もいれば、それほど大きくない人もいます。

怒りを感じる度に、暴力的な衝動にかられる人もいれば、そうならない人もいます。

この違いは何でしょうか。

一般的には、性格と思われがちですが、実は脳の問題なのです。

怒りが爆発する、キレたら止まらないといった方は、怒りがわいた時に無理に抑えようとすると、頭の中が真っ白になりそうだったり、めまいのようなものを感じたりすることがあります。

これは、怒りが脳の問題であることの表れといえます。

心が健康な方の脳波は、左脳と右脳でバランスが取れているのに対し、間欠性爆発性障害、すぐにキレる、爆発するという方は、脳波が左右の脳で大きくアンバランスになっている様子が見られます。

間欠性爆発性障害の仕組み


これは、脳の感情を扱う箇所において、左右の脳どちらかで活動が不十分、または過剰になっているといえます。

そしてこのような脳波パターンは、大きなトラウマを持った方のパターンと似ています。

怒りをコントロールできない原因として、幼少期や思春期等の過去にトラウマを受けていることが言われています。

例えば、虐待を受けて育った人は、自分はそうしたくないと思っても、怒りの衝動を抑えられず自分も虐待してしまうことがあります。

このことからもトラウマが、間欠性爆発性障害・怒りの爆発の原因の大きな要素であることが分かります。

人はトラウマを経験すると、脳の感情を扱う部位において右脳もしくは左脳が異常に活性し、左右でアンバランスな状態になります。

※右脳もしくは左脳が異常に活性というのは、いわゆる創造力やイメージ力が豊かである、あるいは理論的であるといった、脳の使い方の得意不得意のことではありません


脳が感情を扱う箇所において左右どちらかの脳が異常に活性すると、自分の意志や性格とは関係なく、怒りの衝動が過剰になります。

これは、交感神経が活性した状態で、いつも興奮している状態、興奮しやすい状態、あるいは感情が不安定な状態だからです。

そのような脳の状態で、怒りの衝動を自分でコントロールしようとする事はとても難しいことなのです。

本人がいくら怒りを抑えようとしてみても、過剰な怒りが込み上げてくる脳の状態に変わりないからです。

世間では、アンガーマネジメントをはじめ、自分の意志の力でコントロールしようとする方法が広く行われています。

自分で怒りをコントロールしようとすることはとても重要なことで、アンガーマネジメントをしっかり学ぶことで克服された方も多くいます。

しかし、間欠性爆発性障害と診断されるほど、怒りの衝動レベルが過剰な方にとって、自分の意志の力で怒りをコントロールしようとすることは大変難しいのです。

性格だからどうしようもない、として何も対応できないでいる方も多いです。

間欠性爆発性障害の症状におどろきの対応法 脳科学ブレイン・ステート・テクノロジー

このように、意志の力で怒りの爆発を抑えようとすることは大変難しいことですが、おどろくほど成果をあげている方法があります。

アメリカで脳科学をベースに開発された最新の方法、ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)です。

ブレイン・ステート・テクノロジーは、脳の自己修復力を活かした方法で、セッションでは、脳が自ら左右のアンバランスを解消しバランスさせていこうとします。

間欠性爆発性障害の改善過程


セッションを繰り返し続けていき脳がバランスすると、原因となったトラウマが解消されていきます。

交感神経、または副交感神経が過剰に活性した状態も解消していきますので、同時に、興奮しやすい状態、過剰な怒りが込み上げてくる脳の状態も解消されていきます。

怒りの感情を自分でコントロールしやすくなります。

そして、脳の神経ネットワークが、バランスの取れた理想的な状態で再構築されていきます。

すると脳は、バランスの取れた状態を通常の状態と認識するようになり、アンバランスなネットワークに戻ることはありません。

つまり、根本的な対応が可能なのです。

ブレイン ステート テクノロジーでは、意思力で怒りを我慢しようと頑張る必要はありません。

アンガーマネジメント等、従来の対応法で解決できていない場合、今後も自力での解決は難しいと考えられます。

間欠性爆発性障害は、家庭崩壊、離婚、さらには事件を起こしてしまい取り返しのつかない事になる危険性もあります。

そうなってしまう前に、メンタルリトリーバル(名古屋近郊)までご相談ください。

※当サロンは、医療機関ではございません。診断、治療といった医療行為は行っておりません。


米国で話題の ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)
3つのポイント

怒りの対処法 特徴その1おどろくほどの成果をあげており、最終的に根本的な改善が見込めます!

怒りの対処法 特徴その2脳の自己修復力を活かした方法で、非侵襲(体を傷つけない)です!

怒りの対処法 特徴その3セッション終了後、基本的に3週間~1ヵ月程という短期間で効果が現れます!

※効果には個人差があります。他の症状も併発している場合等は、より多くのセッション数が必要となります。



間欠性爆発性障害の症状・怒りの対応でブレイン ステート テクノロジー(BST)のセッションを受けた方より

セッションを受けてバランスを達成された方は、次のように言われることが多いです。

怒りの爆発対処法の感想その1 怒りを爆発させる、キレることがほとんどなくなった。以前より冷静に対応できるようになった。

怒りの爆発対処法の感想その2 怒れることがあっても、今までより早く落ち着くようになった。

怒りの爆発対処法の感想その3 カッとなった時に暴力的にならなくなった。怒りのレベルが下がり、自分でコントロールできるようになった。

怒りの爆発対処法の感想その4 今までささいな事でキレていたのが、多少の事なら怒りを抑えられるようになった。

脳のアンバランスな状態が解消されバランスが取れると、怒りのコントロールもしやすくなっていきます。

キレると止まらなかった方が、怒りを抑えることが出来るようになり、さらには穏やかな感覚を感じられるようになったという方もいます。

さらに、このような変化が、周囲の人との人間関係の改善にもつながったといわれる方も多いです。

ブログにて体験談公開中!

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※効果には個人差がございます。目標達成までに必要とするセッション数は、個人によって異なります。大きなトラウマを抱えている場合、うつや不安障害等他の症状も抱えている場合は、多くのセッション数が必要となることが予想されます。


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間欠性爆発性障害・怒りに対応 ネバダ州刑務所プロジェクト (米国ブレインステートテクノロジーズ)

米国のブレインステートテクノロジーズでは、ネバダ州刑務所の協力により、収容者の脳波を測定し、BSTのセッションを受けさせるプロジェクトを行いました。

収容者の脳波には、いずれも左右の大きなアンバランスが見られました。右脳が異常に活性し、左脳がほとんど活性していないような状態だったのです。

このような大きなアンバランスから、込み上げてくる暴力的な衝動を抑えることができず、犯罪行為に至ってしまったわけです。

そして、収容者にBSTのセッションを受けさせたところ、暴力的な衝動がわいてこなくなり、心が穏やかになったことを報告しました。

また、注意力が散漫で集中できない、気分の落ち込みといった症状の改善も報告しました。さらに、彼らのほとんどは、覚せい剤中毒でもあったのですが、中毒症状も解消してしまいました。

出所者の高い再犯率が問題となる中、彼らは出所後、再犯することもありませんでした。中には大学に通ったり、会社の管理職にまでなる人もいて、全員が見事に社会復帰を果しました。


間欠性爆発性障害 克服体験談

間欠性爆発性障害(怒りのコントロール)  30代男性

 カッとなると自分でも止められず暴走してしまい、このままでは絶対にまずいと思っていました。こちらで怒りのコントロールができるようになると聞いて、セッションを受けてみました。セッションは気持ちよくてよく眠くなりましたが、それでも効果があるのがすごいと思いました。受けていく間に、気づけば気分がすごく落ち着いていました。終わって1ヵ月ぐらいになりますが、今までならカッとなって暴走していたようなことも抑えられています。自分でも信じられないくらい冷静に自分で自分をコントロールできているような感じです。心の中のトゲのようなものがなくなっていて、安心感につつまれているようです。周りの人からも最近変わったとよく言われますし、自分でも変わったと実感しています。思い切って受けてみて本当によかったです。ありがとうございました。

脳科学ブレイン・ステート・テクノロジーの内容詳細はこちら

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怒りの爆発への対処|名古屋メンタルリトリーバル


※当サロンは、医療機関ではございません。診断、治療といった医療行為は行っておりません。


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