PTSDトラウマ克服には名古屋メンタルリトリーバル

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PTSDの克服(トラウマ・心的外傷後ストレス障害)

トラウマ PTSDを克服、解消しようとする方法がいろいろ言われています。

 

ですが、中には何年かかっても克服できなかったという方もいます。本人の意志や心の力によるアプローチでは限界があるのも事実です。

 

なぜ克服することが、これほど難しいのでしょうか。

 

実は、トラウマ PTSDは心だけの問題ではなく、脳の問題でもあるからです。

 

トラウマ PTSDの克服にお悩みの方は、左脳と右脳で脳波がアンバランスになっているケースが多いです。

トラウマPTSDの原因

 

これは自律神経の不調として、体調に影響していることも多いです。

 

この脳のアンバランスが解消されなければ、トラウマ PTSDの克服もままならないのです。

 

弊所では、米国最新脳科学を導入し成果をあげています。

 

カウンセリング、セラピー、心理療法等いろいろ受けられて、トラウマ PTSDを克服できなかった方は、メンタルリトリーバル(名古屋近郊)にご相談ください。

メンタルリトリーバルの米国脳科学で、トラウマ・PTSDのお悩みも克服されています

名古屋のトラウマPTSD克服チェックその1精神療法を受けたが、挫折してしまった

名古屋のトラウマPTSD克服チェックその2カウンセリングやセラピーに通ったけど、あまり改善できていない

名古屋のトラウマPTSD克服チェックその3最近調子よかったのに、嫌なことがきっかけで再発した

名古屋のトラウマPTSD克服チェックその4PTSDだけでなく、うつ、不安、摂食障害などの他の症状も併発している

 

 

 

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状、一般的な治療法

トラウマ(心的外傷)とは

トラウマは、心的外傷のことで、簡単に言えば過去に体験した心のキズです。

 

恐怖や過剰なストレスを感じるような過酷な体験や、衝撃的な出来事であれば、どんなことでもトラウマとなる可能性があります。

 

トラウマ(心的外傷)となるような体験の例として、事故、暴力、虐待、ハラスメント、災害、身近な人の死、などがよく挙げられますが、これらに限りません。

 

他人から見てたとえ大した事ないと思えるようなことであっても、本人が恐怖やショックを感じていれば、それは心的外傷となりえます。

 

直接のトラウマ体験だけでなく、目撃したり映像を見たり、知人のトラウマ体験を聞いたり、といった間接的なものであっても、それが本人にとって衝撃的で恐怖を覚えるようなものであれば、それもトラウマとなります。

 

トラウマ体験を普段は忘れている、全く記憶していないこともありますが、大小の差はあれトラウマのない人はいないといわれます。

 

PTSD(心的外傷後ストレス障害)に限らず、うつや不安障害をはじめとする様々な精神面の症状は、トラウマが原因であることがほとんどです。

 

心的外傷は、心だけでなく、自律神経失調症など身体にも影響を与えます。

 

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状

PTSDは、Post Traumatic Stress Disorderの頭文字で、心的外傷後ストレス障害のことです。

 

トラウマ体験に直面した後も、原因となった過去の出来事があたかも続いているかのように症状も続いている場合は、PTSD 心的外傷後ストレス障害の可能性があります。

 

PTSDが発症する時期は個人差があり、体験直後から数週間ぐらいのあいだに発症することが多いですが、一般的には6ヵ月以内に始まるとされています。

 

PTSD 心的外傷後ストレス障害の症状としては、主に4つの症状があります。

 

<再体験・侵入症状>
自分の意思とは関係なく、突然、過去のトラウマ体験の記憶がよみがえることが繰り返されます。

 

あるいは、悪夢として何度も繰り返し夢に現れることもあります。

 

これはフラッシュバック(再体験)と呼ばれるもので、記憶が思い出されるだけでなく、その過去の出来事があたかも今起きているかのように再体験することがあります。

 

トラウマ体験をしたときの恐怖、感情がよみがえり、不安や悲しみが現れ、つらくなったります。

 

さらには、その時の痛み、におい、音といったことまで感じることもあります。

 

また、動悸や過呼吸といった身体的症状を伴ったり、頭が真っ白になって動けなくなるといったこともあります。

 

<回避>
トラウマとなった体験そのものだけでなく、その過去の出来事を連想させることについても、考えたり会話することを避けようとします。

 

また、トラウマを体験した場所や人、さらに、そのトラウマを連想させる行動についても避けようとします。

 

例えば、交通事故によるトラウマでは、事故が起きた場所付近へ行くことを避けたり、さらには車に乗ること自体できなくなったりします。

 

<過覚醒>
常に警戒している状態です。

 

過度の緊張、集中力の欠如、怒りっぽくなる、過剰すぎるほど警戒する、ちょっとしたことでビックリする、などがあげられます。

 

これらは、感情が高ぶっている状態が解消されないために起こります。

 

このために、寝付きにくい、何回も目が覚めるといった不眠、睡眠障害もあります。

 

<感情の障害>
うれしい、怒り、悲しい、楽しい、といった喜怒哀楽をはじめとする感情が麻痺し、あまり感情を感じなくなる場合があります。

 

それまであった、周りの人や物への愛情や関心がなくなったり、今まで楽しめたことも楽しめなくなったりします。

 

抑うつ気分や不安が強くなり、うつや不安障害を併発することも多いです。

 

トラウマ体験に対し、自分に責任がないにもかかわらず自分を責め続ける等、罪悪感にさいなまれたりします。

 

また、トラウマ体験に似たことがあると、頭の中が真っ白になったり固まってしまうこともあります。

 

このような感情、感覚の麻痺は、トラウマ体験のつらい記憶から自分を守ろうとする防衛本能です。

 

逆に、情緒が不安定になり、喜怒哀楽の波が激しくなるケースもあります。

 

自分をコントロールすることが難しくなり、感情を爆発させたり、怒りにまかせて無謀な行動を取ったりします。

 

怒りを爆発させた後には、自分の行動に悲嘆に暮れたりすることもあります。

 

PTSD・トラウマの一般的な克服方法

トラウマ・PTSDの克服方法として、実に様々な療法があります。

 

認知行動療法、トラウマフォーカスト認知行動療法、認知処理療法、治療持続エクスポージャー療法、眼球運動脱感作療法(EMDR)、対人関係療法、等々多くの方法が挙げられます。

 

これら心理療法は、治療者のいる安全な環境の下で、トラウマ体験に焦点をあて、辛い過去の記憶を整理し、解釈を変えていくものになります。

 

ただ、トラウマの記憶を明確に覚えていない、完全に忘れている場合もあり、思い出していく作業に困難を伴うこともあります。

 

治療者の元で、そのトラウマについての考え方、認知を見直すことで、現在は安心できる状況で、過去のトラウマ体験とは違うことを理解していきます。

 

トラウマ体験を思い出しても、今までとは違った考え方をし、不安や恐怖をコントロールできるようにしていきます。

 

このような手法を、記憶を書き換えていく、ともよくいわれます。

 

記憶を書き換えていく作業は、短期間では定着しないため、時間をかけてゆっくりと何回も繰り返し行っていく必要があります。

 

心的外傷の克服方法として、一時的な自己暗示のような方法も見られますが、それは一時的な効果でしかありません。

 

さて、数ある心理療法の中で、特に持続エクスポージャー療法(暴露療法)が注目されています。

 

持続エクスポージャー療法は、認知行動療法の一つでPTSDに対し広く行われている療法です。

 

対象となるトラウマ体験の辛く苦しい感情を味わい、受け入れることで、その感情に徐々に慣れていき、さらに抑圧された感情を解放していきます。

 

想像エクスポージャー(想像暴露)、現実エクスポージャー(現実暴露)の2つを繰り返します。

 

想像暴露では、治療者とともに、PTSDの原因となったトラウマ体験を具体的に細かく思い出し言葉にする、又は書き出していきます。

 

治療者は、つらい体験、感情を受け止め、また安心させながらトラウマの記憶に向き合うことを励ましていきます。

 

避けていた感情に触れると、一時的につらい感情や不安が強くなりますが、そのつらい感情を抑圧しないで、受け入れ解放するようにします。

 

辛い感情にも徐々に慣れていき、安定した感情に落ち着いていきます。

 

この作業は上手くできないと、トラウマの恐怖を脳により強く刻みつけるだけになってしまうので注意が必要です。

 

現実暴露では、トラウマ体験を連想するため恐怖を感じる事や、回避している事をあげていきます。

 

その恐怖を感じる事や回避している事に対して、少しずつ慣れていくトレーニングを行います。

 

例えば、外出することに恐怖を感じるのであれば、自宅周りの短時間の散歩からはじめ、徐々に距離や時間をのばしていきます。

 

想像暴露や現実暴露を、何回も繰り返し体験をすることで、トラウマは過去のことであり、トラウマに触れても大丈夫だと認識していきます。

 

慣れることで不安や恐怖感が軽減し、トラウマ体験に触れることに自信もついてきます。

 

このようにトラウマの辛い記憶を、消すのではなく、辛くない記憶に書き換えていくことで克服を目指していきます。

 

PTSD・トラウマ克服におどろき アメリカ最新の脳科学 ブレイン ステート テクノロジー(BST)

PTSD・トラウマはなぜ克服が難しいの?

トラウマとなるような過酷な体験をすると、その恐怖を何度も思い出してしまうために、時間が経つほど、より強く脳に恐怖が刻み込まれていきます。

 

思い出した時の恐怖感の方が、実際に体験した時の恐怖の度合いよりも大きくなっていき、この悪循環を繰り返していることがあります。

 

一般的にトラウマ体験から時間が経つほど、改善の難易度は上がっていきます。

 

また、トラウマの記憶を思い出さないようにする、完全に忘れる、というのは克服したことになりません。

 

トラウマの仕組みは次のようになります。

 

人は、過酷な体験をしたり危険を察知すると、交感神経が活発になり右脳が活性します。

 

交感神経が活発になると、緊張状態となり警戒心・怒りの感情が強くなり、危険にすばやく対処できるような体の態勢になります。

 

これは闘争・逃走反応と呼ばれています。危険に対して、文字通り、戦うか、あるいは逃げるかで対処するための体の反応です。

 

そして、過酷な体験や危険が去れば、緊張状態はおさまり右脳の活性もおさまっていくのが普通です。

 

ところが、その体験があまりにも過酷であったり、非常に長く続くと、右脳が異常に活性した状態が長く続くことになります。脳が左右でアンバランスな状態が続きます。

トラウマPTSD発症の仕組み

 

※この右脳が異常に活性というのは、いわゆる創造力やイメージ力が豊かである、といった脳の使い方の得意不得意を意味しておりません。

※左脳が異常に活性する場合もあります。

 

すると、脳はその状態を、通常の状態と認識してしまいます。これが、トラウマとして脳に固着された状態です。

 

一度アンバランスな状態を通常の状態と認識すると、このアンバランスな状態がずっと続きます。

 

つまり、トラウマとなった出来事は過去の事なのに、普段そのことを意識するしないにかかわらず、いつまでもトラウマを受けたときの状態(強い不安・恐怖・警戒心・怒り・緊張等)が続きます。

 

脳の中では現在も、トラウマ体験が続いているのです。

 

トラウマの記憶を思い出さないようにする、あるいは完全に忘れたとしても、脳の中では闘争・逃走反応がずっと続いているのです。

 

そして、トラウマによってアンバランスとなった状態は、きっかけさえあれば、あらゆる精神面の症状を引き起こす元となります。

 

トラウマは、PTSDの症状だけでなく、うつ、不安障害、適応障害、摂食障害等、統合失調症など、様々な症状の原因となりえます。

 

交感神経と副交感神経のアンバランスは、自律神経失調症にもつながります。

 

ところが、トラウマを自分の力で解消 克服することは、大変困難な事です。

 

トラウマ記憶は、思い出して恐怖を感じることで、より強く脳に刻み込まれ、右脳(または左脳)だけが過剰に活性している状態も強固になっていきます。

 

脳が、アンバランスな状態を通常の状態と認識し、固着されてしまっている以上、その状態を変えようとすることは大変困難なことです。

 

エクスポージャー療法をはじめ、トラウマ解消に様々な療法がいわれており、それら療法にしっかり取り組み克服できた方も多いですが、挫折してしまったという方もまた多いです。

 

トラウマは辛い記憶ですから、普段思い出さないようにして、忘れかけているトラウマもあります。

 

あまりに過酷なトラウマの場合、脳は、自分を守るためにその記憶をシャットダウンし、全く思い出せないようにしていることもあります。

 

忘れているトラウマを引き出していく作業は、大変な困難を伴います。

 

さらに、トラウマは一つだけとは限らず、また自分が意識しているものだけとも限りません。

 

PTSDの直接の原因となった体験だけでなく、その過去、特に幼少期に受けたトラウマが大きな影響を及ぼしていることもあります。

 

ハラスメントなど日常的にトラウマを受けていたケースでは、数えきれないほど多くのトラウマを抱えている方も多いです。

 

従来の療法を試すもやりきれず、一部のトラウマは解消できたものの他のトラウマまでは解消できていないという不完全なことも多いです。

 

世間でいわれている方法で、ある程度効果はあるものの、限度があるのも事実なのです。

 

PTSD トラウマ克服におどろきの成果 ブレイン・ステート・テクノロジー

このように、トラウマを解消させることは難しいことですが、おどろくべき方法があります。

 

アメリカで脳科学をベースに開発された最新の方法、ブレイン ステート テクノロジー(BST)です。

 

ブレイン ステート テクノロジー(BST)では、脳の自己修復力を活かした方法で、脳が自ら左右のアンバランスを解消し、バランスしようとします。

トラウマPTSDの克服過程

 

セッションを繰り返し、最終的に脳がバランスすると異常な交感神経活性状態(または副交感神経活性状態)が解消されます。

 

この時、身体の闘争・逃走反応、つまりPTSDの症状も解消していきます。

 

これは、トラウマを思い出しても、辛く苦しい感情が現れなくなることを意味します。

 

トラウマが、嫌な記憶ではなく、ただの記憶に変わるのです。

 

脳科学ブレイン ステート テクノロジーのセッションでは、過去のトラウマを一つずつ見つめなおすといった、大変つらい作業は行いません。

 

右脳と左脳のアンバランスが解消され、バランスが達成された時、多くのトラウマであっても、全く忘れているトラウマであっても、嫌な記憶ではないただの記憶に変わっていくのです。

 

そして、脳の神経ネットワークが、バランスのとれた状態で再構築されていきます。

 

これはトラウマ・PTSDのパターンではない、その人本来の脳のネットワークとなります。したがってトラウマ PTSDは消えてしまい、二度と再発することはありません。

 

カウンセリングやセラピー等いろいろ受けられて、トラウマPTSDを克服できていない方は、メンタルリトリーバル(名古屋近郊)にご相談ください。

 

※弊所は、医療機関ではございません。治療という医療行為は行っておりません。

 

米国で話題の ブレイン・ステート・テクノロジー(BST)
3つのポイント

トラウマ PTSDの克服ポイントその1おどろくほどの成果をあげており、最終的に根本的な改善が見込めます!

トラウマ PTSDの克服ポイントその2脳の自己修復力を活かした方法で、非侵襲(体を傷つけない)です!

トラウマ PTSDの克服ポイントその3セッション終了後、基本的に3週間〜1ヵ月程という短期間で効果が現れます!

※効果には個人差があります。症状が重い場合は、より多くのセッション数が必要となります。

 

 

PTSD・トラウマ克服でセッションを受けられた方より

セッションを受けてトラウマ・PTSDを克服された方より

セッションを受けて脳がバランスし、その結果トラウマ PTSDが解消されるとどうなるのでしょうか。

 

それはトラウマとなった出来事を思い出しても、嫌な感情、恐怖感、不安感が湧いてこなくなるといいます。

 

事故がトラウマとなって車の運転ができなくなったという方は、運転席に座っても動悸が起きない、事故のことが頭に浮かんでも、頭の中が真っ白にならず、普通に運転できるようになったといいます。

 

嫌な思い出自体が消えるわけではありませんが、冷静でいられ、思い出しても気にならなくなります。

 

また、今まで理由なく嫌と思っていたことが、それほど嫌と思わなくなったと言う方は多いです。
(実際は、理由がないわけではなくトラウマが原因だったということです。)

 

トラウマ体験が頻繁に思い出され、そのことばかりに気を取られていたのがなくなったという方もいます。

 

脳のアンバランスが解消されるとトラウマも解消され、トラウマが解消されればPTSDの症状も消えていくことになります。

 

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※効果には個人差があります。必要とするセッション数は、軽い重い等状態によって異なります。深刻なトラウマを抱えておられる場合は、より多くのセッション数がかかることが予想されます。

 

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PTSD・トラウマ克服体験談

体験談 PTSD トラウマ  30代女性

トラウマがあって、昼間でも外を歩くのが怖かったです。思い出すと心臓がバクバクしてパニックになりそうでした。セッションを終えてしばらくしてから、いつもの恐怖感がないことに気がつきました。思い出しても普通でいられるのが不思議な感じです。解消されたんだと思って感激しました。これからは前向きに生きていけます!

 

 

体験談 PTSD トラウマ うつ 不安 不眠  女性

 本当に感謝しています。ブレインステートテクノロジーが私の人生を変えたと言ってもいいと思います。やっと平和を見つけることができてとても感謝しています。正直BSTのようなものが本当に効くとは思いませんでしたが、私の予想は完全に間違っていました。
 物心ついてからずっと、家族、友達、それから夫との関係でも、自分は捨てられるかもしれないという感覚がありました。私は養子で優しい養父母に育てられましたが、何か違和感がありました。多くの養子の人が自分は捨てられるという感覚があるそうで、自分にもありました。それから実は犯罪被害にあったことがあり、月1回精神科に行って薬をもらい、週2回セラピーを受けてきましたが回復しませんでした。PTSD、うつ、不安症、不眠症と診断されました。私にはずっとある程度の気分の落ち込みがありましたが、犯罪被害にあってから悪化しました。
 ある時PTSDで生活が成り立っていなかった友人がいるという知り合いからBSTを紹介され、その人はBSTでPTSDの症状がなくなったと聞きました。そこで他に方法がないならやらない理由は無いと思いました。効果的な方法が見つからずある意味絶望していました。
 最初、アセスメントを受けた時、私の中深くに幼児期から放棄される恐れがあったと言われました。私はこのことを何も話していなかったのでびっくりしました。そしてセッションを開始して3日後、私は睡眠薬なしで12時間眠りました。私は一生、睡眠薬を飲み続けなければならないと思っていましたので、毎日一晩中眠れるのはうれしいです。そして捨てられるかもしれないという感覚が消えました。うつもなくなりました。不安もありません。
 毎日変わっていっているような気がします。人との交流で積極的になれています。今毎日が楽しみでとても幸せだと感じます。今まで全く感じなかったことですが、自分の人生と選択を自分でコントロールしているような感じです。家族や友人は、私の変化に驚きました。いつも通っているセラピストの方も驚かれたようです。BSTのおかげで、生まれて初めて平和な気分を味わっています。本当に素晴らしいです。前はギャンブルにはまってスロットをよくやっていました。自分の人生について考えていなかったのですね。今はギャンブルをしたいとは思わず、楽しいものとも思えなくなりました。とても信じられません。頭に深く刻まれた恐ろしいトラウマは消えてしまいました。BSTは私の人生を変えました。生きてるって本当に素晴らしいです。

 

トラウマ他、精神症状の克服体験談

 

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